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JHS(Japanese Honor Society)
ポール・フリーマン
ビーバートン高校の日本語優等生協会は、日本語の授業に参加し高いレベルを保っている生徒のために作られました。その目的は、日本語への興味を高めるとともに、生徒同士が互いに学習成果や個人のプロジェクトでした事を認め合うことです。メンバーは日本語や日本の文化に対する知識を生かしたプロジェクトを企画し、他の生徒や先生、そしてさまざまな地域の人々に役立つようそれを実践します。
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誓いの言葉
私は全米日本語優等生協会の規約に従い、世界の平和と日米相互理解のために努力することをここに誓います。
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2001年から2002年のプロジェクト
・PaulさんとStephen K.さんはバレット先生の日本語の授業をハイランド中学校で手伝いました。
・AshlanさんとJenniferさんSarahさんとMyung Hwaさんは小学校で日本語を教えたり、小学生の日本語の手紙を英語に訳したりしました。
・Codyさんは放課後、下級生の勉強を手伝いました。
・MarkさんはESLの生徒の勉強を手伝いました。
・KristenさんとStephanieさんは中学校で日本のことをおしえました。
・Kristenさんは日本語でパワーポイントのプレゼンテーションを作成しました。
・KateさんとCodyさんとMyung HwaさんとJenniferさんとPaulさんは富山県のウェブサイトに作文を書きました。
・AshlanさんとKeonさんは日本語スピーチのコンテストに参加しました。
・Eric A.さんとTaeさんとAndrewさんはウェブサイトのために観光ガイドを作りました。
・MayさんとTimさんは日本の新聞に作文を書きました。
・Mayさんは放課後、下級生の日本語を手伝いました。
・LindsayさんとTimさんは先生の手伝いをしました。

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